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	<title>登記 - ロジットパートナーズ法律会計事務所</title>
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	<title>登記 - ロジットパートナーズ法律会計事務所</title>
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		<title>投資事業有限責任組合契約に関する法律（LPS法）概要と令和6年改正</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Yasutaka Matsuda]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 06 Mar 2025 15:01:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[法務]]></category>
		<category><![CDATA[会計・税務]]></category>
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		<category><![CDATA[会計税務顧問]]></category>
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		<category><![CDATA[投資事業有限責任組合契約に関する法律]]></category>
		<category><![CDATA[株式価値評価]]></category>
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		<category><![CDATA[規程類作成・レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[金融商品取引法]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>投資事業有限責任組合契約に関する法律（LPS法）は、主にベンチャーキャピタル（VC）やプライベート・エクイティ（PE）ファンドが活用する投資スキームである投資事業有限責任組合（LPS）の枠組みを定めた法律です。令和6年に [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://laws.e-gov.go.jp/law/410AC0000000090" target="_blank" rel="noopener" title="">投資事業有限責任組合契約に関する法律（LPS法）</a>は、主にベンチャーキャピタル（VC）やプライベート・エクイティ（PE）ファンドが活用する投資スキームである投資事業有限責任組合（LPS）の枠組みを定めた法律です。令和6年に改正が行われ、既に実務への影響も出始めています。</p>



<p>本記事では、LPS法の基本概念、運営上の留意点、および令和6年改正の内容について概説します。</p>



<h2 class="wp-block-heading">LPS法の基本概念</h2>



<p>LPS（投資事業有限責任組合）は、投資家たる有限責任組合員（LP）と運用者たる無限責任組合員（GP）が共同で投資事業を行うために制度化された組合契約です。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="851" height="403" src="https://partners.logit.jp/wp-content/uploads/2025/03/image-1.png" alt="" class="wp-image-7038" style="width:635px;height:auto" srcset="https://partners.logit.jp/wp-content/uploads/2025/03/image-1.png 851w, https://partners.logit.jp/wp-content/uploads/2025/03/image-1-300x142.png 300w, https://partners.logit.jp/wp-content/uploads/2025/03/image-1-768x364.png 768w" sizes="(max-width: 851px) 100vw, 851px" /></figure>
</div>


<p class="has-text-align-center">LPS概念図（出所：<a href="https://www.meti.go.jp/policy/economy/keiei_innovation/keizaihousei/kumiaihou.html" target="_blank" rel="noopener" title="">経済産業省</a>）</p>



<h3 class="wp-block-heading">投資家の有限責任</h3>



<p>LPSの最も大きな特徴は、<strong>投資家の有限責任性が確保されている点</strong>です。LPSは投資家たるLPと運用者たるGPが組合契約を締結することで組成されます。民法が定める通常の組合契約では全組合員が無限責任を負います（民法675条）が、LPSにおいてはLPは原則として出資額の範囲内でのみ責任を負うことが明確に定められています。これにより、LPは自らの財産全体に対するリスクを限定しつつ、投資運用に参加する機会を得ることができます。</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p><strong>（組合員の責任）</strong><br>第九条　無限責任組合員が数人あるときは、各無限責任組合員は組合の債務について連帯して責任を負う。<br>２　有限責任組合員は、<strong>その出資の価額を限度として</strong>組合の債務を弁済する責任を負う。</p>
<cite><a href="https://laws.e-gov.go.jp/law/410AC0000000090" target="_blank" rel="noopener" title="">投資事業有限責任組合契約に関する法律</a></cite></blockquote>



<p>ただし、LPが組合の業務執行に直接関与した場合などには、LPであっても無限責任を負う可能性があるため注意が必要です。</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>第九条　３　有限責任組合員に組合の業務を執行する権限を有する組合員であると誤認させるような行為があった場合には、前項の規定にかかわらず、当該有限責任組合員は、その誤認に基づき組合と取引をした者に対し無限責任組合員と同一の責任を負う。</p>
<cite><a href="https://laws.e-gov.go.jp/law/410AC0000000090" target="_blank" rel="noopener" title="">投資事業有限責任組合契約に関する法律</a></cite></blockquote>



<h3 class="wp-block-heading">契約内容の柔軟性</h3>



<p>LPSはあくまで組合契約であり、私法領域における契約自由の原則が適用されるため、組合契約の内容を柔軟に設計することが可能です。例えば、GP-LP間の利益分配ルール、投資対象の範囲、脱退・解散に関する条件などを詳細に定めることができます。特に利益分配ルールについてはGP-LP間の優先劣後関係や分配方法（金銭/現物）など様々なパターンが考えられ、LPS組成時の契約交渉において重要なポイントとなります。</p>



<p>経済産業省は、LPS制度の振興を目的として、以下の<strong>モデル契約</strong>を公開しています。特に平成30年版は、日本ベンチャーキャピタル協会において最新の実務動向を考慮して策定したものであり、今でも多くのベンチャーキャピタルがこのモデル契約をアレンジしてLPSを組成しています。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li><a href="https://www.meti.go.jp/policy/economy/keiei_innovation/sangyokinyu/lps_model2211.pdf" target="_blank" rel="noopener" title="">「投資事業有限責任組合モデル契約」（平成22年11月）</a></li>



<li><a href="https://www.meti.go.jp/policy/newbusiness/data/20180402006-2.pdf" target="_blank" rel="noopener" title="">「投資事業有限責任組合契約（例）及びその解説」（平成30年3月）</a></li>
</ul>



<h3 class="wp-block-heading">税制メリット</h3>



<p>LPSは法人ではなく組合契約であるため、LPS自体は法人税の課税対象とはならず、構成員課税が適用されます。すなわち、組合が得た利益は組合員の税務処理において所得として計上されます。これにより法人税の二重課税を回避することができますが、各組合員において課税所得の計算が必要になる点には注意が必要です。</p>



<h2 class="wp-block-heading">運営上の留意点</h2>



<h3 class="wp-block-heading">設立登記</h3>



<p>LPSは法人ではなく契約ですが、通常の（民法上の）任意組合契約と異なり、商業登記制度が適用されます。LPSの組成にあたっては、LPS契約の効力発生日から2週間以内に、法務局に対して設立登記申請をする必要があります。なお、出資額によらず3万円の登録免許税が必要となります。</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p><strong>（登記）</strong><br>第四条　この法律の規定により登記すべき事項は、登記の後でなければ、これをもって善意の第三者に対抗することができない。</p>



<p><strong>（組合契約の効力の発生の登記）</strong><br>第十七条　組合契約が効力を生じたときは、二週間以内に、組合の主たる事務所の所在地において、次の事項を登記しなければならない。（以下略）</p>
<cite><a href="https://laws.e-gov.go.jp/law/410AC0000000090" target="_blank" rel="noopener" title="">投資事業有限責任組合契約に関する法律</a></cite></blockquote>



<p>組合事務所の所在地やGPの名称・住所は登記事項とされているため、任意組合と比較して秘匿性が低い点に注意が必要です。</p>



<h3 class="wp-block-heading">金融庁への登録</h3>



<p>LPSの持分は、金融商品取引法上は有価証券となります（いわゆる<a href="https://www.fsa.go.jp/common/shinsei/fund.html" target="_blank" rel="noopener" title="">集団投資スキーム</a>）。</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p><strong>（定義）</strong><br>第二条　この法律において「有価証券」とは、次に掲げるものをいう。<br>２　（中略）次に掲げる権利は、証券又は証書に表示されるべき権利以外の権利であつても有価証券とみなして、この法律の規定を適用する。<br>五　民法（明治二十九年法律第八十九号）第六百六十七条第一項に規定する組合契約、商法（明治三十二年法律第四十八号）第五百三十五条に規定する匿名組合契約、<strong>投資事業有限責任組合契約に関する法律（平成十年法律第九十号）第三条第一項に規定する投資事業有限責任組合契約</strong>又は有限責任事業組合契約に関する法律（平成十七年法律第四十号）第三条第一項に規定する有限責任事業組合契約に基づく権利、社団法人の社員権その他の権利（外国の法令に基づくものを除く。）のうち、当該権利を有する者（以下この号において「出資者」という。）が出資又は拠出をした金銭（これに類するものとして政令で定めるものを含む。）を充てて行う事業（以下この号において「出資対象事業」という。）から生ずる収益の配当又は当該出資対象事業に係る財産の分配を受けることができる権利であつて、次のいずれにも該当しないもの（前項各号に掲げる有価証券に表示される権利及びこの項（この号を除く。）の規定により有価証券とみなされる権利を除く。）</p>
<cite><a href="https://laws.e-gov.go.jp/law/323AC0000000025" target="_blank" rel="noopener" title="">金融商品取引法</a></cite></blockquote>



<p>したがって、LPSが自ら投資を募集する場合、無限責任社員（GP）が<strong>第二種金融商品取引業者として金融庁に登録する必要</strong>があります。同様に、LPSが行う投資運用についても<strong>投資運用業者の登録</strong>が必要となります。ただし、少人数（49名以下）のプロ向けファンドであれば、適格機関投資家等特例業務として、届出のみで組成可能です。<a href="https://www.fsa.go.jp/menkyo/menkyoj/tokurei.html" target="_blank" rel="noopener" title="">適格機関投資家等特例業務の届出があったファンド一覧</a>が金融庁HPで公開されており、多くのLPSが本届出を行っていることが確認できます。</p>



<p>いずれの方法にせよ、慎重な検討と手続を要する領域ですので、法律専門家への相談が強く推奨されます。</p>



<h3 class="wp-block-heading">大量保有報告書</h3>



<p>GPがLPSにより上場企業の株式を5％を超えて保有した場合には、通常の保有と同様、GP名義による<strong>大量保有報告書の提出義務</strong>が生じます。大量保有報告書の「当該株券等に関する担保契約等重要な契約】の欄に、LPSのGPとして保有している旨を記載するのが一般的です。</p>



<h3 class="wp-block-heading">財務諸表の作成と会計監査</h3>



<p>LPSは年1回の財務諸表の作成および会計監査が義務付けられています。（ただし株式会社と異なり、決算公告の義務はありません。）</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p><strong>（財務諸表等の備付け及び閲覧等）</strong><br>第八条　無限責任組合員は、毎事業年度経過後三月以内に、その事業年度の<strong>貸借対照表、損益計算書及び業務報告書</strong>並びにこれらの附属明細書（第三項において「財務諸表等」という。）を作成し、五年間主たる事務所に備えて置かなければならない。<br>２　前項の場合においては、無限責任組合員は、組合契約書及び<strong>公認会計士（外国公認会計士を含む。）又は監査法人の意見書</strong>（貸借対照表及び損益計算書並びにこれらの附属明細書に係るものに限る。次項において同じ。）を併せて備えて置かなければならない。<br>３　組合員及び組合の債権者は、営業時間内は、いつでも、財務諸表等並びに前項の組合契約書及び意見書の閲覧又は謄写を請求することができる。</p>
<cite><a href="https://laws.e-gov.go.jp/law/410AC0000000090" target="_blank" rel="noopener" title="">投資事業有限責任組合契約に関する法律</a></cite></blockquote>



<p>LPSの会計処理については、経済産業省が定めている「<a href="https://www.meti.go.jp/policy/economy/keiei_innovation/keizaihousei/pdf/2312kaikeikisoku.pdf" target="_blank" rel="noopener" title="">投資事業有限責任組合会計規則</a>」が準拠すべき基準となります。また、日本公認会計士協会が公開している<a href="https://jicpa.or.jp/specialized_field/20240621qxd.html" target="_blank" rel="noopener" title="">業種別委員会実務指針第38号「投資事業有限責任組合における会計上及び監査上の取扱い」</a>が実務上の指針となります。</p>



<p>基本的に<strong>投資の時価評価（公正価値評価）</strong>が必要となるため、特に未上場株式への投資を行うLPSは然るべき対応が求められます。詳細は本記事では割愛しますが、評価方法の定義、ガバナンスの構築、LPS契約における記載など、多角的な対応が必要となります。</p>



<h2 class="wp-block-heading">最新の法改正と動向</h2>



<p>政府はスタートアップ支援強化などの目的のため、令和6年にLPS法の改正を行いました。同改正は同年6月7日に公布され、大部分が同年9月2日に施行されました。主な改正ポイントは以下の4点です。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img decoding="async" width="961" height="677" src="https://partners.logit.jp/wp-content/uploads/2025/03/lps6.png" alt="" class="wp-image-7096" style="width:635px;height:auto" srcset="https://partners.logit.jp/wp-content/uploads/2025/03/lps6.png 961w, https://partners.logit.jp/wp-content/uploads/2025/03/lps6-300x211.png 300w, https://partners.logit.jp/wp-content/uploads/2025/03/lps6-768x541.png 768w" sizes="(max-width: 961px) 100vw, 961px" /></figure>
</div>


<p class="has-text-align-center">令和6年LPS法改正概要（出所：<a href="https://www.meti.go.jp/policy/economy/keiei_innovation/keizaihousei/kumiaihou.html" target="_blank" rel="noopener" title="">経済産業省</a>）</p>



<h3 class="wp-block-heading">外国法人への投資制限の緩和</h3>



<p>従来は、LPSの外国法人への出資は出資総額の50％未満に制限されていましたが、同規制が海外投資家からの資金流入を阻害しているとの批判が強くありました。</p>



<p>​今回の改正により、日本法人または日本人が実質的に支配し、または経営に重要な影響を及ぼす外国法人については、制限が撤廃されました。これにより、海外投資家からの資金流入や国内事業者のグローバルな事業展開が促進されることが期待されています。</p>



<h3 class="wp-block-heading">暗号資産の保有解禁</h3>



<p>LPS法第3条はLPSの事業目的を限定列挙しており、第3条に登場する事業のみがLPSで実施できます。改正前は、第3条列挙事業に暗号資産（仮想通貨）の保有が含まれていませんでしたが、今回の改正で追加され、暗号資産の取得・保有が可能となりました。昨今のビットコイン価格の高騰やビットコイン保有に特化した企業の勃興を受け、暗号資産を投資対象としたファンド組成の動きも既にみられ始めています。Web3.0関連のスタートアップなど、暗号資産を活用する新興企業へのLPSを通じた資金供給も広がると考えられます。</p>



<p>なお、本改正のみ、他の改正と施行日が異なる（公布日から1年以内に施行予定）点に注意が必要です。</p>



<h3 class="wp-block-heading">合同会社の持分取得解禁</h3>



<p>従来は、LPSは合同会社（LLC）の持分を取得することができませんでしたが、今回の改正により合同会社の持分の取得・保有が認められるようになりました。​これにより、合同会社形態で設立されるスタートアップや中小企業への投資が可能となり、投資先の多様化が期待されます。</p>



<p> ​ただし、既存のLPSが新規に合同会社の持分取得を行う場合、LPS契約や登記内容との整合性には注意が必要です。</p>



<h3 class="wp-block-heading">監査意見の対象範囲の変更</h3>



<p>前述のとおり、LPSの財務諸表については公認会計士または監査法人による監査意見が必要となります。本改正によって、業務報告書が監査対象外となりました。 </p>



<h2 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-default is-style-vk-heading-plain" id="vk-htags-d5a1b4bf-e24f-477b-99db-08f896ceb65f">ロジットパートナーズ法律会計事務所のサービス</h2>



<figure class="wp-block-image size-medium vk_block-margin-md--margin-top vk_block-margin-md--margin-bottom"><img decoding="async" width="300" height="143" src="https://partners.logit.jp/wp-content/uploads/2024/04/F1A2910_l-e1712899517460-300x143.jpg" alt="ロジットパートナーズ法律会計事務所" class="wp-image-5839" srcset="https://partners.logit.jp/wp-content/uploads/2024/04/F1A2910_l-e1712899517460-300x143.jpg 300w, https://partners.logit.jp/wp-content/uploads/2024/04/F1A2910_l-e1712899517460-768x367.jpg 768w, https://partners.logit.jp/wp-content/uploads/2024/04/F1A2910_l-e1712899517460.jpg 798w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></figure>



<h3 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-default is-style-vk-heading-plain">LPS組成・運営支援</h3>



<p>当事務所ではLPS組成・運営に係るサポート業務を承ります。当事務所の強みとして、弁護士、公認会計士、税理士、司法書士によるワンストップサービスがあります。LPS契約書の作成から設立登記手続、各種規程類の策定、投資時価評価の枠組み構築に至るまで、LPSの各バックオフィス領域における様々なサポートメニューが提供可能です。<br>（なお、当事務所は会計監査業務は行っていないため、公認会計士としての監査意見提出は承っておりません。予めご了承ください。）</p>



<h3 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-default is-style-vk-heading-plain">株式価値評価サービス</h3>



<p>非上場株式に係る株式価値評価（株価算定報告書の作成）、特定領域の法務アドバイザリー、株式価値や法令解釈に係る意見書作成、訴訟代理までを一気通貫でご支援することが可能です。個別のメニューのご依頼の場合でも、各分野の知識・経験を活かし、クライアントにとって最適なソリューションを提供します。また、セカンドオピニオンとしてのご依頼も承っています。</p>



<p>お気軽に<a href="https://partners.logit.jp/contact/" title="お問合せ">お問合せ</a>ください。</p>



<h3 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-default">関連するサービスメニュー</h3>



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<li><a href="https://partners.logit.jp/legal/legal-advisory/" title="">法務アドバイザリー</a></li>



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			</item>
		<item>
		<title>品川区の不動産物件調査における留意点</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Yasutaka Matsuda]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 26 Dec 2024 14:52:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[法務]]></category>
		<category><![CDATA[M&A支援]]></category>
		<category><![CDATA[不動産]]></category>
		<category><![CDATA[不動産鑑定評価]]></category>
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		<category><![CDATA[会計税務顧問]]></category>
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		<category><![CDATA[法律顧問]]></category>
		<category><![CDATA[登記]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>品川区を拠点とし、不動産関連の案件に強みを持つ当事務所では、品川区の不動産の物件調査を行う機会も多くなっています。 ここでは、品川区に所在する不動産の調査（主に法令上の制限）における留意点を概説します。 物件調査とは 不 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p class="vk_block-margin-0--margin-top vk_block-margin-xs--margin-bottom">品川区を拠点とし、不動産関連の案件に強みを持つ当事務所では、品川区の不動産の物件調査を行う機会も多くなっています。</p>



<p>ここでは、品川区に所在する不動産の調査（主に法令上の制限）における留意点を概説します。</p>



<h2 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-plain">物件調査とは</h2>



<p>不動産調査とは、不動産の売買、賃貸、相続、企業買収、価値評価等の各局面で、<strong>不動産の物的状況と権利関係</strong>を明確にする作業です。目的やスケジュールに応じて調査の深度は異なりますが、調査すべき項目はある程度共通したものがあり、以下の4つに分けて整理されるのが一般的です。</p>



<p>①法令上の制限<br>（対象不動産の利用について法令上の制約はどのようなものがあるか）<br>②登記・権利関係<br>（所有権や抵当権等の権利関係がどうなっているか、それが登記上どのように表れているか）<br>③価格調査<br>（対象不動産の周辺・類似物件の取引価格や賃料、周辺の地価公示・地価調査の水準はどの程度か）<br>④現地調査<br>（実際の不動産の物的状況）</p>



<p>本記事では、①法令上の制限を中心に、<strong>品川区において特徴的な点</strong>について概説します。</p>



<h2 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-plain">品川区の物件調査における留意点 - 法令上の制限</h2>



<p>品川区の物件については、品川区役所が調査の中心となります。</p>



<figure data-wp-context="{&quot;imageId&quot;:&quot;694c59539fd3b&quot;}" data-wp-interactive="core/image" data-wp-key="694c59539fd3b" class="wp-block-image size-full vk_block-margin-sm--margin-bottom wp-lightbox-container"><img loading="lazy" decoding="async" width="400" height="267" data-wp-class--hide="state.isContentHidden" data-wp-class--show="state.isContentVisible" data-wp-init="callbacks.setButtonStyles" data-wp-on--click="actions.showLightbox" data-wp-on--load="callbacks.setButtonStyles" data-wp-on-window--resize="callbacks.setButtonStyles" src="https://partners.logit.jp/wp-content/uploads/2024/04/shinagawa-400.jpg" alt="" class="wp-image-6258" srcset="https://partners.logit.jp/wp-content/uploads/2024/04/shinagawa-400.jpg 400w, https://partners.logit.jp/wp-content/uploads/2024/04/shinagawa-400-300x200.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" /><button
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		</button></figure>



<iframe src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m18!1m12!1m3!1d1363.8215527964956!2d139.7302735010914!3d35.60966403456056!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x60188a884e425531%3A0x9b9aed951a1874!2z5ZOB5bed5Yy65b255omA!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1714139865099!5m2!1sja!2sjp" width="400" height="300" style="border:0;" allowfullscreen="" loading="lazy" referrerpolicy="no-referrer-when-downgrade"></iframe>



<h3 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-plain">都市計画</h3>



<p>品川区役所では、webサイト<a href="https://www2.wagmap.jp/shinagawa/Agreement?IsPost=False&amp;MapId=88&amp;RequestPage=%2fshinagawa%2fMap%3fmid%3d88%26mpx%3d139.72958900981703%26mpy%3d35.608387547353374%26mps%3d2500%26mtp%3ddm%26gprj%3d3" target="_blank" rel="noopener" title="">「しながわMAP」</a>において都市計画図を公開しています。品川区役所本庁舎6階の建築課窓口の閲覧機でも確認可能ですが、インターネット経由で閲覧できるものと相違ないため、都市計画図を確認するために区役所に赴く必要はありません。</p>



<h4 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-plain">地区計画</h4>



<p><a href="https://www.city.shinagawa.tokyo.jp/PC/kankyo/kankyo-toshiseibi/hpg000019087.html" target="_blank" rel="noopener" title="">地区計画一覧</a>がPDFで公開されています。品川区は各ターミナル駅周辺の開発が活発化しており、多くの地区計画が存在します。対象不動産が地区計画の範囲に含まれる場合には内容の確認が必須となります。</p>



<h3 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-plain">道路台帳及び建築基準法上の道路</h3>



<p><a href="https://www2.wagmap.jp/shinagawa/Agreement?IsPost=False&amp;MapId=63&amp;RequestPage=%2fshinagawa%2fPositionSelect%3fmid%3d63" target="_blank" rel="noopener" title="">「しながわMAP」</a>において、道路台帳平面図及び指定道路図（建築基準法上の道路を示したもの）も閲覧可能です。品川区役所の道路課・建築課で閲覧できる地図と内容に相違はありません。</p>



<h4 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-plain">細街路について</h4>



<p>道路幅員の狭い古くからの住宅地の物件調査において、細街路拡幅整備の図面を閲覧する必要が生じるケースがあります。細街路拡幅整備の図面は「しながわMAP」には掲載されておらず、品川区役所本庁舎6階の<strong>建築課細街路担当でのみ閲覧可能</strong>です。閲覧した場合も<strong>謄写は認められない</strong>ため、注意が必要です。</p>



<h4 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-plain">都道・国道について</h4>



<p>都道及び国道については品川区の管轄ではないため、道路台帳の閲覧等にあたって別途の対応が必要となります。</p>



<p>品川区を通る都道については、品川区役所と同じ建物に入居している<a href="https://www.kensetsu.metro.tokyo.lg.jp/jimusho/niken/" target="_blank" rel="noopener" title="">東京都第二建設事務所</a>が所管しています。一方、国道については<a href="https://www.ktr.mlit.go.jp/toukoku/toukoku00007.html" target="_blank" rel="noopener" title="">東京国道事務所品川出張所</a>の管轄となり、品川区役所から遠いために調査の際には注意が必要です。</p>



<h3 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-plain">建築計画概要書</h3>



<p>建物の建築計画概要書（・台帳記載事項証明書）は、本庁舎6階建築課の窓口で閲覧・交付可能です。</p>



<p>なお、品川区に限らず、物件によっては東京都が所管しており区役所で建築計画概要書が取得できないケースがあります。その場合、東京都庁の<a href="https://www.toshiseibi.metro.tokyo.lg.jp/kenchiku/kijun/tetudu_6.htm" target="_blank" rel="noopener" title="都市整備局">都市整備局</a>で閲覧する必要があります。</p>



<h3 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-plain">土砂災害（特別）警戒区域</h3>



<p>土砂災害（特別）警戒区域については品川区役所が<a href="https://www.city.shinagawa.tokyo.jp/PC/bosai/bosai2/taihu/hpg000023087.html" target="_blank" rel="noopener" title="">マップを公開</a>していますが、粒度が粗く、東京都建設局が公開している<a href="https://www2.sabomap.jp/tokyo/" target="_blank" rel="noopener" title="">土砂災害警戒区域等マップ</a>の方が正確と考えられます。</p>



<h3 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-plain">埋蔵文化財包蔵地</h3>



<p>文化財保護法上の埋蔵文化財包蔵地に該当するか否かの確認は、第二庁舎7階の庶務課文化財係で受け付けており、<a href="https://www.city.shinagawa.tokyo.jp/PC/sangyo/sangyo-bunkazai/sangyo-bunkazai-maizoubunkazai/hpg000006713.html" target="_blank" rel="noopener" title="">FAXによる照会</a>も可能です。</p>



<h3 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-plain">航空法</h3>



<p>品川区は羽田空港が近いため、航空法による建物の高さ制限の影響を受ける地域があります。ただし、以下のリンクで確認できるとおり、区内で最も空港に近い箇所でも制限高50mほどであることから、実際の建物建築で問題となるケースは極めて限定的です。</p>



<p><a href="https://secure.kix-ap.ne.jp/haneda-airport/" target="_blank" rel="noopener" title="">羽田空港高さ制限回答システム（国土交通省）</a></p>



<h3 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-plain">品川区の条例・指導要領</h3>



<p>品川区には建物建築に関する数多くの条例・指導要領があります。物件調査においては内容を確認し、疑問があれば区役所に照会する必要があります。</p>



<p class="vk_block-margin-xs--margin-bottom"><a href="https://www.city.shinagawa.tokyo.jp/reiki/H406901010019/H406901010019.html" target="_blank" rel="noopener" title="">品川区みどりの条例</a></p>



<p class="vk_block-margin-xs--margin-bottom"><a href="https://www.city.shinagawa.tokyo.jp/PC/bosai/bosai-zitensyataisaku/hpg000017500.html" target="_blank" rel="noopener" title="">自転車駐車場付置義務</a></p>



<p class="vk_block-margin-xs--margin-bottom"><a href="https://www.city.shinagawa.tokyo.jp/PC/kankyo/kankyo-toshiseibi/kankyo-toshiseibi-sidouyoukou/hpg000016219.html" target="_blank" rel="noopener" title="">品川区ワンルーム形式等集合建築物に関する指導要綱</a></p>



<p class="vk_block-margin-xs--margin-bottom"><a href="https://www.city.shinagawa.tokyo.jp/PC/kankyo/kankyo-toshiseibi/kankyo-toshiseibi-sidouyoukou/hpg000016218.html" target="_blank" rel="noopener" title="">品川区中高層建築物等の建設に関する開発環境指導要綱</a></p>



<p><a href="https://www.city.shinagawa.tokyo.jp/PC/kankyo/kankyo-kenchiku/20190417140152.html" target="_blank" rel="noopener" title="">品川区における建築基準法等の取扱いについて</a></p>



<h2 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-plain">品川区の物件調査における留意点 - その他</h2>



<h3 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-plain">住宅地図</h3>



<p>物件調査にあたってはゼンリンの住宅地図を確認することが一般的です。最新のものは品川区の各区立図書館に所蔵されていますし、<a href="https://biz.its-mo.com/biz/" target="_blank" rel="noopener" title="">ゼンリンのwebサービス</a>から購入することも可能です。</p>



<p>過去の住宅地図（古地図）を確認したい場合、<a href="https://library.city.shinagawa.tokyo.jp/tabid/146/Default.aspx" target="_blank" rel="noopener" title="品川区立品川図書館">品川区立品川図書館</a>に過去の住宅地図があり、閲覧可能です。最古で1960年のものから所蔵されています。</p>



<iframe src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m14!1m8!1m3!1d12973.758047575928!2d139.742224!3d35.61689!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x60188a68aae3ab1f%3A0x93a323bfed8539d3!2z5ZOB5bed5Yy656uL5ZOB5bed5Zuz5pu46aSo!5e0!3m2!1sja!2sus!4v1714137614730!5m2!1sja!2sus" width="400" height="300" style="border:0;" allowfullscreen="" loading="lazy" referrerpolicy="no-referrer-when-downgrade"></iframe>



<h3 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-plain">地価公示・地価調査</h3>



<p>東京都不動産鑑定士協会が公開しているツール<a href="https://tokyokante.sakura.ne.jp/" target="_blank" rel="noopener" title="">「東京都の地価」</a>で品川区周辺の地価公示・地価調査の水準を概観することができます。詳細は<a href="https://partners.logit.jp/land-price-r6/" target="_blank" rel="noopener" title="令和6年度地価公示の結果">別記事</a>を参照ください。</p>



<h3 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-plain">法務局</h3>



<p>登記については、<a href="https://houmukyoku.moj.go.jp/tokyo/table/shikyokutou/all/shinagawa.html" target="_blank" rel="noopener" title="">東京法務局品川出張所</a>が管轄です。品川区役所と同じ建物にあります。</p>



<h3 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-plain">水道局</h3>



<p>水道については、<a href="https://www.waterworks.metro.tokyo.lg.jp/tetsuduki/madoguchi/23/shinagawa.html" target="_blank" rel="noopener" title="">東京都水道局品川営業所</a>が管轄です。品川区役所から遠いため、注意が必要です。</p>



<iframe src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m18!1m12!1m3!1d51898.47885043293!2d139.63163344863278!3d35.61157770000001!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x60188ac167d00001%3A0x90956489817ac205!2z5p2x5Lqs6YO95rC06YGT5bGAIOWTgeW3neWWtualreaJgA!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1714141343325!5m2!1sja!2sjp" width="400" height="300" style="border:0;" allowfullscreen="" loading="lazy" referrerpolicy="no-referrer-when-downgrade"></iframe>



<h3 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-plain">都税事務所</h3>



<p>品川区の不動産に係る固定資産税・都市計画税等の事務は、<a href="https://www.tax.metro.tokyo.lg.jp/jimusho/t_shinagawa.html" target="_blank" rel="noopener" title="">東京都主税局の品川都税事務所</a>が所管しています。品川区役所と同じ建物にあります。</p>



<h2 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-default is-style-vk-heading-plain" id="vk-htags-d5a1b4bf-e24f-477b-99db-08f896ceb65f">ロジットパートナーズ法律会計事務所のサービス</h2>



<figure class="wp-block-image size-medium vk_block-margin-md--margin-top vk_block-margin-md--margin-bottom"><img loading="lazy" decoding="async" width="300" height="143" src="https://partners.logit.jp/wp-content/uploads/2024/04/F1A2910_l-e1712899517460-300x143.jpg" alt="ロジットパートナーズ法律会計事務所" class="wp-image-5839" srcset="https://partners.logit.jp/wp-content/uploads/2024/04/F1A2910_l-e1712899517460-300x143.jpg 300w, https://partners.logit.jp/wp-content/uploads/2024/04/F1A2910_l-e1712899517460-768x367.jpg 768w, https://partners.logit.jp/wp-content/uploads/2024/04/F1A2910_l-e1712899517460.jpg 798w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></figure>



<h3 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-default">不動産分野に強い弁護士</h3>



<p>当事務所は<strong>不動産鑑定士資格を有する弁護士</strong>が在籍しており、不動産の価格や賃料の評価について深い専門知識を有しています。また、不動産に関する各種の法的規制にも精通しており、不動産売買、賃貸、相続、価格評価等における事前調査から、事後の紛争・訴訟の対応まで、幅広く対応しています。</p>



<p>加えて、当事務所は<strong>税理士・司法書士事務所</strong>としても営業しており、<strong>法務・税務・登記の課題に網羅的に対応可能なワンストップサービス</strong>を提供できる数少ない事務所の一つです。コミュニケーションのコストや重複・お見合いのリスクを極力排除したワンストップサービスは、多くのクライアント様からご好評をいただいています。</p>



<p>お気軽に<a href="https://partners.logit.jp/contact/" title="お問合せ">お問合せ</a>ください。</p>



<h3 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-default">関連するサービスメニュー</h3>



<ul class="vk_block-margin-md--margin-bottom vk_custom_css_2 wp-block-list">
<li><a href="https://partners.logit.jp/legal/counsel/" title="法律顧問">法律顧問</a></li>



<li><a href="https://partners.logit.jp/legal/dispute/" title="争訟・紛争対応">訴訟・紛争対応</a></li>



<li><a href="https://partners.logit.jp/legal/registration/" title="">登記</a></li>



<li><a href="https://partners.logit.jp/acctax/tax-accountant/" title="会計税務顧問">会計税務顧問</a></li>



<li><a href="https://partners.logit.jp/full-stack/ma/" title="">M&amp;A支援</a></li>
</ul><p>The post <a href="https://partners.logit.jp/re-shinagawa/">品川区の不動産物件調査における留意点</a> first appeared on <a href="https://partners.logit.jp">ロジットパートナーズ法律会計事務所</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>登記サービス開始のお知らせ</title>
		<link>https://partners.logit.jp/registration/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=registration</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Yasutaka Matsuda]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 28 Feb 2024 08:14:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[法務]]></category>
		<category><![CDATA[ロジットパートナーズ法律会計事務所]]></category>
		<category><![CDATA[登記]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://partners.logit.jp/?p=5021</guid>

					<description><![CDATA[<p>ロジットパートナーズ法律会計事務所では今般、司法書士による登記サービスを開始したことをお知らせいたします。 当事務所は弁護士・公認会計士・税理士・司法書士によるワンストップサービスを提供できる数少ないプロフェッショナルフ [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://partners.logit.jp/registration/">登記サービス開始のお知らせ</a> first appeared on <a href="https://partners.logit.jp">ロジットパートナーズ法律会計事務所</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ロジットパートナーズ法律会計事務所では今般、司法書士による<a href="https://partners.logit.jp/legal/registration/" title="">登記サービス</a>を開始したことをお知らせいたします。</p>



<p>当事務所は弁護士・公認会計士・税理士・司法書士によるワンストップサービスを提供できる数少ないプロフェッショナルファームです。法務・会計・税務・登記・ガバナンスの諸課題に士業間の垣根なく包括的に対応するサービスは、多くのクライアント様からご好評いただいております。</p>



<p class="vk_block-margin-md--margin-bottom">今後もクライアントの皆様に高度な付加価値を提供すべく、精進して参ります。</p><p>The post <a href="https://partners.logit.jp/registration/">登記サービス開始のお知らせ</a> first appeared on <a href="https://partners.logit.jp">ロジットパートナーズ法律会計事務所</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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